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その折は、お世話に成りました。
昨年、母が亡くなり近く1周忌の法要があります。
その後でお墓に納骨をしなくてはと思っていますが家から完全に居なくなるようで不安がありました。
母の私物は、何でもそのままの状態にして引き続き使用しているので今日でも戻ってきて同じ様に使えるようにしています。心の空白がなくならないようにしています。
ある日「手元供養」のことを知りこらなら納骨したまま家に居てくれるとの安心感があり不安感がなくなると思いお願いして「笑くぼ」さんに来て頂きました、今は仏壇に母と一緒に並んで笑ってくれています。
人により考え方はいろいろあり否定される方もあるかと思いますが、これは当事者だけの気持ちの問題と思っています。
これを期に心が落ち着いて毎日過ごせれば故人も喜んでくれていると思います。(2006/06/12掲載)
   

こんにちは。
昨日「宝子」が手元に届きました。
抱いてみるとずっしりとした重みが感じられました。
息子の命の重みを痛感いたしました。とともに今まで悲しみに明け暮れていた気持ちが、宝子の穏やかな笑みに触れて、私の心も穏やかになってきました。
これからは、私たちの手元でずっと一緒にいられると思うと、私も前向きにがんばっていける気がします。
宝子を作っていただいた方にも、心から感謝しております。こんなに穏やかなお顔の子にしていただいて、天国にいる息子も、きっと喜んでいると思います。
長女もかわいいかわいいと、頭をなでていました。
これから、家族みんなで大切にしていきます。
本当に良い供養の仕方に出会えて良かったと思います。
ありがとうございます。(2006/05/25掲載)
   

「手元供養」に大変満足しております。
お参りに行かなくって供養出来るので良いと思います。手元に置いて安心します。
ご丁重な対応ありがとうございます。(2006/04/28掲載)
   

【宝子】地蔵をお送りくだってありがとう御座います。
亡くなった主人の一周忌に【宝子】に遺骨を納め竹ペンダント(かぐや姫)にも入れお守り代わりに身につけていています。毎日、朝夕お地蔵様に話しかけております。
「手元供養」に大変満足しています。
これからも続けて参ります(2006/04/28掲載)
   

こんにちは、先程、我が家にお地蔵様が無事に届きました。

お地蔵様を手にした瞬間、全身に鳥肌が立ち、涙が溢れ出てきました。こんな気持ち、葬儀以来です。

母が他界してもう、二年になりますが気持ちは前向きになっていても心が正直泣いていて今すぐにでも母に会いたいです。
こんな話は夫には言えますが兄弟には素直に言えません。
唯一、このお地蔵様とご縁を持たせてくれて贈呈してくれた一番上の姉には色んなお話が出来ます。

私は○○歳で○○歳も離れている姉はある意味小さな頃から母親みたいな存在です。姉にも感謝でいっぱいです。幼い時から何でかお地蔵様が大好きで気が付くとお掃除していたり頭をなぜてたりとしていました。きっと、心の和みを求めていたのかもしれません。
そして、母と共にお地蔵様が私の手の届く所へ来て下さいました。
言葉に出来ないくらいスッタフの皆様には感謝しております。
また、姉にも。こんなに素晴らしい物が作れる皆様の温かいお顔が目に浮かびます。

今日から我が家の家宝です。
大切に大切にさせて頂きます。本当にこの度は、ありがとうございました。
これからも世界の皆様が幸せになれる作品を作ってくださいね。
スッタフの皆様のご健勝をお祈り申し上げます。
私ごとで長々と申し訳ありませんでした。では、失礼致します。(2006/04/04掲載)
   

お返事遅くなりましたが、昨日無事に届きました。

箱から取り出した瞬間「ありがとう地蔵」のなんとも言えない表情に思わず「うわぁ〜」の一言でした。

早速、母を納骨させて頂き、しばらくの間ズーっと眺めていたら、母との想い出が走馬灯のように頭を駆け巡り、思わず「ありがとう地蔵」を抱きしめてしまいました。
夢が実現でき嬉しい悲鳴です^^♪ かなり無理な注文をしてしまいましたが、言ってみるもんだなぁ〜と思ってしまいました。
GOHOさんがおしゃった通り、これは何かのご縁かもしれない気が致します。
生前、母は口癖のように「我が子は宝」だと言っておりました。

私達兄弟にとっても母は今でも「偉大なる存在」です。お金では買えないもの沢山、沢山いただきました。
そういう意味では「ありがとう地蔵」も決してお金で手に入れることはできないものだと思います。
例え、一億円、十億円で譲ってくれと言われても決して手放すことはできません。
日々の生活の中で、哀しみは絶えないから小さな幸せに気づかないけど「愛」「勇気」「力」を与えてくれた母の為にも力の続く限り、自分のことを大切にしたいと思います。
母に言葉で伝えることができなかった「ありがとう、お疲れ様でした」母との別れを哀しいと思わないで、ありふれた日々の中で母を今も想うことが何よりも供養だと思っています。

長々となってしまいましたが、ありがとう地蔵に出会えたこと本当に感謝しております。
ありがとうございました。(2006/04/04掲載)

    

私達夫婦は6年前に医療過誤で19歳になる息子を亡くしました。
あまりにも急で理不尽な死にお骨を手元から離すことができずずっとそばに置いてきました。七回忌には納骨して土に戻してやらねばと思っていましたが、なかなか決心が付きませんでした。
そんな時五峰さんの手元供養【宝子】地蔵に出合いました。
【宝子】様のおだやかでやさしいお顔いつも息子が私達のそばで微笑みかけ見守ってくれているようです。私達に心のやすらぎを与えてくれます。(2006/02/06掲載)
      ■ご依頼頂きました「宝子」
宝子 宝子
   

ありがとうございます。
先日 無事息子の十五夜が届きました。
私どもの数々のわがままにも丁寧に対応 頂き感謝しております。
まだまだ私自身納得が行かなく 息子を手元から放すことが出来ませんでしたが この十五夜のお陰で何とか一つの区切りをつけ 対応していこうと思ってます。この先、息子の分までしっかりと前を向いて進んでいかなくてはと・・・。
本当にありがとうございました。
この頃急に寒さが厳しくなってきました、どうかお体に気をつけて今後も私たちみたいなものの力になってください。(2005/11/20掲載)
   

GOHOさま

 ●●です。ご報告が遅くなりましたことお許しください。

『ふれあい』に亡父の遺骨を納骨していただいてから数ヶ月がたちましたが母は心が安らぐと言いながら 毎日触りながら父に話しかけています。

 昨日 私たち家族と親戚が集まっていわゆる仏教でいう七回忌(父は無宗教でという希望でしたのでおじいちゃんを偲ぶ会としました。)を行い親族が 『ふれあい』 に手を合わせました。
全員が 「これはいい!おじいちゃん天国で喜んでるよ!きっと!!」と言って卵型のふれあいを撫でながら 「なんだかおじいちゃんの顔に見えない??」と笑顔いっぱいの偲ぶ会になりました。
母は特に嬉しそうに 「いいでしょ!私の目の前で丁寧に粉骨していただいてね、ここに入れていただいたのよ!将来私もここに入れてもらうの。でもまだしばらくは元気でがんばるからこれからもよろしくお願いしますね (^o^)」とみんなに報告していました。

 一人息子と一人娘である私たち夫婦にとって気がかりだった両方の先祖をまつること・・こちらも解決したように思います。
 GOHOさま、レイセキさま、ワイズプリアさまには本当に感謝しております。
ありがとうございました。  
 まずは御礼とご報告まで。(2005/11/15掲載)
   

「手元供養」に大変満足しています。

36歳の若さで亡くなった弟の一部を実家の父母の側においてあげたく宝子を購入しました。
いつも近くに感じられやすらぎを得、心の支えとなることと思います。

本当にありがとうございました。(2005/11/11掲載)
   

 子供2人、孫4人に囲まれ、健康で幸福に暮らしていましたのに・・・、
ある日突然・私が30分位出掛けている間にあっけなく天国へ行ってしまいました。
満66歳の誕生日を前に、当所は随分自分を責めたりしました。
でも後悔ばかりしていても仕方なく、色々と考えていました時に新聞でこの様な供養の仕方があることを知りました。子供達も賛成してくれ、大変ありがたく思っています。
現実を受け留めて、心の支えとして大切に守って行きたいと思っています。
ありがとうございます。(2005/09/13掲載)
      ■ご依頼頂きました「ふれ愛」
   

GOHO様

お世話になっております。群馬県の○○です。
ふれ愛が無事届きましたのでご連絡いたします。

6月1日に出産時のトラブルにより13年ぶりに出来た待望の男の子を亡くしてしまいました。
こんなに小さな子を独りで暗いお墓に入れてしまうのはあまりにも可愛そうだと思いふれ愛をお願いいたしました。
○○もこれならきっと寂しくは無いと思います。
GOHO様にはいろいろと細やかなお心使いをいただき感謝しております。
本当にありがとうございました。(2005/07/01掲載)
   

前略
この度は、宝子地蔵で大変お世話になりました。
届いて箱を開けおくるみからのぞくその顔が見えた瞬間思わず「おかえり」と言ってしまったほどとても嬉しかったです。

注意事項の「抱きかかえるように取り出してください」や、あのおくるみ・・・おそらく貴社の手作りなのでしょう・・・
送り出す優しい貴社のお気持ちがすごく伝わってきて感動しました。私達が思っていたよりもはるかに貴社の宝子地蔵にたいする想いに、出会えてよかったと改めて思います。あのおくるみはとても気に入ってるのでくるんだまま立てているんですよ。

宝子地蔵の(我が家では子供の名前で呼んでいます)お顔は嫌なことや悲しいときでもすごく癒されます・・・
写真で見た時も感動しましたが、実際はもっともっといいものでした。昨日まで亡くなってしまった悲しみだけの毎日だったけれど、今日からは一緒に居ていつでも抱っこもしてあげれるし安心で悲しみも薄れていきそうです。

最後に改めてこの度は本当にありがとうございました。
私と同じ境遇の方には、ぜひ貴社の宝子地蔵を知ってもらいたいので色んな場面で貴社の話をしてしまうと思いますが、その時にはどうか皆さんの力になってあげてください。

何分にも筆不精でこの感動している想いをうまくお伝えすることができなくて歯痒いのですが・・・どうかご理解くださいますようお願い申し上げます。     (2005/06/12掲載)
      ■ご依頼頂きました「宝子」
宝子 宝子
   
今回お客様のご要望により、別注にてお遺骨の収納量を拡大した【ふれ愛】を制作させて
頂きました。

〈具体的な容量の比較〉
(1)基本形 ⇒ パウダー状の砂糖こさじ約5〜7杯
(2)拡大型 ⇒ 上記同条件にてこさじ約30杯が可能です。
※特別加工費・別途ステレス製金具を含めて現行より30,000円UPと成ります。

「 この度は、私どものわがままに最後まで気持ちよくお付き合いいただきまして、 まことにありがとうございました。
 以前にもお話いたしましたが、私ども親子は、長男の私が東京、次男は福岡、 大分の実家には父をひとり残しているという典型的な現代風核家族です。
 そんな中、母の3回忌が終わったにもかかわらず、いまだ遺骨を部屋に置いて いる父が、来客のたび”墓を作れ”とたしなめられるとのこと。困惑している父の 顔が想像されました。
 世間一般の方々からすれば、お寺さんにお願いして戒名をつけてもらい、 お経をあげてお墓に納骨というのがスタンダードなのでしょうが、生前、ガンを 告知され死を覚悟した時の母の意思を尊重し、亡くなった際には形式的に神道で供養し、自宅に神棚と遺骨を祭っておりました。
 しかし、親類縁者からのたび重なるたしなめに音を上げて”自宅で供養するのに 恥ずかしくないやりようはないものか”、と私に相談してまいりました。 そこで、インターネットでキーワードを変えながら検索をしているうちに出会えた のが御社でした。
 ポイントのずれたメールの問い合わせに対しても、毎回驚くほどスピーディーに 回答をくださり、本当に訊きたかったことが実に丁寧にご説明されているのを 拝見して、非常に安心感を得られました。
 そんなやり取りからのアドバイスを参考に、別注で依頼した商品のできばえは 満足度も高く、父の喜ぶ声に私自身もひと安心しました。また、弟もこういう社会 貢献度の高い仕事にかかわりたいと御社の存在意義を高く評価しております。
 ”ひとまず御礼”のつもりでしたが、より具体的に喜びの声をお届けできればと 冗長な文章になってしまいました。
 ぜひ、今後とも変わらず、困っている人たちの支えとしてますますご発展される ことを心よりお祈りしております。」     (2005/03/10掲載)
      ■ご依頼頂きました「ふれ愛」
お客様ふれ愛
詳細画像を表示 >>
お客様ふれ愛
ステンレス容器:直径約3.2cm 深さ約5.5cm
   

「GOHOさんこの度は、お世話をお掛けしました。
私の生まれた地域では、親のお骨を持ってると幸せに成れる と言う言い伝えがあり長年父親の遺骨を手元に持って居ますが きちんと納骨した方が良いのではと悩んで居た折に【ふれ愛】を 知りまして納骨が出来るとの事でしたので 今は、納骨も済ませ自宅の床の間に飾って毎日拝んでおります。
亡き父も喜んでいる事と思います。ありがとう御座います。」(2005/02/10掲載)
   

「いつもお世話様になっています。
私とGOHOさんとは、別の仕事で話す機会が多く雑談の中で五峰さん から「人は大切なものをさわると落ち着きますよネ」とふれ愛の説明を 受けそれに共感しまして今では私の机の隣に飾って毎日さわっています。
来客があれば触れるように薦めたりしております。
お蔭様で心なしかイライラする事が減ったようです。」(2005/02/10掲載)
   

「日頃の心使い有難う御座います。
私は特養老人ホームを運営している理由から様々な方々と日々接する事が 多く又悩みも聞かされる機会も沢山あります。その沢山の悩みの中で頻繁に 聞かされるのが「お墓参りに行きたい」との要望なのです。出来る限り職員を 同行させ願いにお答えするよう努力はするのですが、残念ながらその回数は 少なく皆様にご満足頂けるものではないのが現状です。そんな時にGOHOさん のふれ愛を紹介されましてこれは良いと思い取り合えず施設の2・3階に飾って 皆さんに触ってみてと薦めております。」(2005/02/10掲載)
   

穂積様
愛娘、由香里様のご霊前にて
(2004年8月)
私が「ふれ愛」を手にしたのは、由香里が逝ってから間もなく1年という頃でした。
どんなに詫びても詫び足りない、不甲斐ない父親だった自分を自ら責める日々が続き、辛い1年間。この「ふれ愛」を手にすることで、由香里のぬくもりが心なしか伝わってくるような気がして、不思議と心が安らぐようになりました。
普段は、いつも傍において由香里との思い出を偲びながら手にしています。 GOHO様には、感謝しております。
ありがとうございました。
積木くずし 終章
「ふれ愛」納品秘話  >>
      ■お贈り頂きましたお写真・色紙
穂積様ご霊前2
由香里様のご霊前
色紙
由香里様の生き様を詩に
      ■ご依頼頂きました「ふれ愛」
穂積様ふれ愛
由香里様の戒名
穂積様ふれ愛
色紙の詩を刻まれました
      ■「由香里の死そして愛 積木くずし終章」出版記念パーティー
出版パーティー
パーティーにて滝内社長撮影
2004年9月23日
東京・港区の新高輪プリンスホテルで18日に発売した手記「由香里の死 そして愛」の出版パーティーに滝内社長がご招待頂きました。
穂積様を支援する各界有名人の方々が参席されるなか、穂積様はお嬢様への思いを熱く語られておられました。
   

「ありがとうございました!!
 供養したくとも県外で遠く、なかなかでした。成長途中の子供を残して早くに病死した主人でしたので、何時もリビングに置いておけるこの大きさ・・・、本当に助かりました。
主人も日々私たちの声が聴けてさぞ安心していることと思います。」 (2004/11/05掲載)
   

「 2年前に主人を亡くし、お墓を建てようか?などと悩んでいる時、GOHOさんの【ふれ愛】の存在を知りお願いしました。
私には二人の息子がいますが、二人とも仕事の都合上遠方で独立し生活をしています。それに私自身も高齢になり、お墓を建ててもお参りに行けないし、 息子たちもなかなか帰れない理由から【ふれ愛】に分骨して生前主人が座っていた居間に飾っています。仏壇のある部屋からは少し離れていますが、居間に行くだけでも運動になりますから。
将来私が死んだ後は、息子に【ふれ愛】を飾ってもらうことにしていますの。」
私が、ご主人の戒名が刻まれた【ふれ愛】をお持ちして机の上にお飾りした際、奥様が嬉しそうに卵型の法石をなでながら「頑固な人でしたけどネ!あなた!良かったネ!良かったネ!」と、繰り返しご主人と お話されているご様子を拝見していると、これまでご夫婦の生活の充実度を想像できると共に、私自身にも喜びと安堵の気持ちが湧き上がりました。
語りかけても、触れてもご主人からの返事はありませんが、これより奥様とご主人との新しいご夫婦での生活が始まりであり【ふれ愛】が心の拠りどころになることは疑う余地もありません。
帰り際に玄関先までお見送り頂き、
「ありがとう!ありがとうネ!」
と、頭をお下げになられてお礼を言われた時は、胸を熱く致しました。 (2004/10/07掲載)
      ■ご依頼頂きました「ふれ愛」
お客様ふれ愛 お客様ふれ愛
 
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